2019年1月12日 (土)

CLUB SEVEN ZERO Ⅱ

6月にシアタークリエでの「CLUB SEVEN ZERO Ⅱ」の情報が公開されました。
みっちゃん、お鬚つけたり、美女になったり。
AパターンとBパターンあるそうなので、少なくとも2回は観てねということかしら。
コメント映像のみっちゃんも沙央くらまさんも奇麗です。
これは、楽しみですね。
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スカステのOGエンターテインメントNAVIに岡田先生と出演。
2月の東京會舘のディナーショーのお話でした。

みっちゃん、表の仕事もびっしりだけれど、合間にしている仕事も考えると、超多忙ですね。まぁ、おのお方は「止まったら死んじゃうマグロ」だからね。

2019年1月 3日 (木)

東海大の初優勝

あけましておめでとうございます。
今年も、元気にみっちゃんの公演に行けますように。

我が家は、私以外(私は首都圏の大学ではないので)箱根駅伝の常連校。
と言っても、本人たちは関心がなくて、私が一番熱心に観てる。
「東海大、初優勝!」と私一人が盛り上がってる、ちょっと空しい。
初優勝とは知らなかった。


年末にNHKでやっていた「シトラスの風」を観ました。
スカステでもやっていたけれど、画像の奇麗さは段違い。
みっちゃんも見つけることが出来ました。

ただ、カメラワークが悪すぎ。いくらタカラジェンヌの足が奇麗だからって、足写してどうするの。「品がないよな」と思ってしまう。
20年前の映像に文句いっても仕方ないけどね。

2018年12月30日 (日)

2018 振り返りまSHOW!

Dsc_0088 昨日、第一ホテルであった「2018北翔海莉と振り返りまSHOW」に行ってきました。
新橋のカフェで、みち友さんとお茶した後、ホテルへ。

Dsc_0084_2 お料理おいしかった。最後のデザートはこんな文字が入った心遣いがありました。
「大阪ラプソディー」の曲に合わせてみっちゃん登場。SHOW STOPPERSのときのお衣装で、客席を回りハイタッチしながら前へ。

一年のお仕事を振り返りながらのトークでした。
「蘭」の公演を観たふうちゃん、楽屋で扇治郎さんと気が合って、楽屋を占拠されてしまったことなど。結婚を本当に喜んでくれたそうです。

曲は4曲。
「東儀左近のテーマ」蘭の公演思い出します。
「飛鳥夕映え」最後の新人公演で、本当は20周年記念公演に入れたかったそうです。
「サークルオブライフ」
「いのちの理由」


みっちゃんの歌は、いつも心に響きます。
アンコールは「エクスカリバー」から「未来へ」
私も未来へがんばろ!と思いながら帰宅。

Dsc_0086舞台のタピスリーは美城れんさんのお父様制作とか。
「抽選でこのタピスリー、プレゼント」と言ってから、「うそうそ、こんなに大きなもの持って帰れないよ」と小さなタピスリープレゼントに変わりました。

ホテルからのパプニングプレゼントは、80周年記念の商品券。
「私が欲しいわ」と言いながらの抽選でした。(もちろん、私も友達も当たってはいません)

29日なんて押し詰まってやらなくても、と内心思いながらの参加でしたが、
時々はみっちゃんに元気パワーを入れてもらわないといけないことを再確認。
 

2018年12月23日 (日)

いろいろと

いろいろ書きたいことはあったのですが、まとまらずちょっとお久しぶりです。

内海のライオンズ入り。
銀ちゃんの人的補償で内海がライオンズに来るそうです。
36歳という年から、どれだけ活躍できるかどうか未定ですが、
内海のコメント「将来的にはジャイアンツに帰ってこられるように」ですか。

でも、プロテクトしなかったのは巨人ですからね。
巨人のほうを見ながら、投げるピッチャーを応援するチームのファンは複雑です。

「西郷どん 最終回」
これにもいろいろ言いたいことはあるが。
あの最後はないよな。別府晋介が介錯して、切腹したと、史実どうりにしてほしかった。

大久保暗殺の場面で西郷が迎えにくる場面、
慶喜が「俺みたいに逃げりゃよかったんだ」という場面、
海舟が「龍馬と…」という場面、など最後まで共感できない大河でした。

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4月20日、BIG BAND FESTIVALに、ゲスト出演だそうです。月5・6日に「I Love Musical」に出演凄いスケジュールですね。




























































































































































































































































































































 

2018年12月12日 (水)

2月のディナーショー

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東京會舘が、来年リニューアルオープンするそうで、その記念に開催されるそうです。
風ちゃんと一緒。それに、「Challenger」共演のお二人も一緒です。

なんだか、唐突の発表のように思えるのですが、
「Challennger」が大阪でしかなかったことに、東京ファンからの開催要望が殺到したのかなと推測します。岡田先生演出、佐伯先生音楽ですものね。
これは楽しみですね。

東京會舘といえばクッキーおいしいんですよね。
あのロゴの入ったクッキー缶が、家にあれば「ヤッター!」という感じで、大事に食べていたのを思い出します。

2018年12月 7日 (金)

「蘭」の全国巡業

松戸の森ホールが入っているのが嬉しい。
仙台、近いじゃん。
名古屋、めっちゃ近いじゃん、と思って

「いや、待てよ、左近と章、夫婦だぞ。
最後の別れが切なかったのに、私生活は幸せオーラいっぱい。」
他の共演者の手前、さすがにイチャイチャはしないだろうけれど、
観客の自分は冷静に、観られるのでしょうか。
(もう、姑根性まるだし)
今年の舞台を観た時には、想像も出来なかったことが起こるのが、実生活。

もう、デレデレですね。みっちゃん、お料理上手らしいからね。
私だってさ、じゃがいもがなくて、さつまいもがあったら、それでサラダくらいは作るわよ。
(姑根性、パート2)

それに対して、みっちゃん
「せっかく結婚したのですから、浮かれるだけではなく、お互いを高められる夫婦でいたい」って。結婚というのはそういうものでっせ、扇治郎さん。

2018年12月 5日 (水)

海の上のピアニスト

Img015昨日、観劇しました。天空劇場は北千住にある東京芸術センターの21階にあります。下を見るとクラクラします。
みっちゃんとピアニストの大井健さんが、ノヴェチェントを演じ、その他の役は喜多村禄郎さんが演じるという意欲的な劇でした。

上質な舞台を観たという感想です。
舞台の上は、ピアノと階段、あと箱がいくつかのシンプルな作り。3人の実力と星田先生の脚本、中村先生の音楽、どれもがオーケストラのハーモニーのように、本当に良い舞台でした。

みっちゃんは、8歳から32歳までちゃんと演じ分けていましたし、喜多村さんも、親友のトランペッターや養い親やさまざまな役を演じながら、ストーリーテラーとしても演じ分けてさすがでした。
大井さんのピアノも凄かった。(語彙力なし)

ノヴェチェントが、一旦船を降りる決心をしながらも、どうしても降りれなかったタラップ。廃棄処分が決まり、ダイナマイトの上で心情を語る場面では、みっちゃん自身にも涙が浮かんでいました。

死を選んだのではなく、生きるすべが船の上でしかなかったノヴェチェントの心情が、ストレートに伝わってきました。
この公演は、いつまでも心に残る公演だと思います。

2018年12月 2日 (日)

千葉ドリーム!もぎたてラジオ

森田健作知事とTBSアナウンサーが司会をする番組で、今日のゲストは北翔海莉さん。
目新しいことはなかったのですが、みっちゃんが宝塚2次試験のことを話してくれました。

試験官から「何も出来なくて、よくここまで来たわね」と言われ、「二度と来ません」と言っちゃったこと。試験官全員×だったのが、唯一〇つけてくれたのが、小林公平先生だったことを、後に知ったこと。

公平先生の目に留まったものは何だったのか、後にトップになることを予想しての〇だったのか、今となってはわかりませんが、〇一つで、人の人生が大きく変わるんだなと改めて思いました。

もしかして、みっちゃん自衛隊のアイドルになって、自衛官と結婚して、ご両親と同じような家庭を築いていたのかも。


遥か遠い夢だけれど、毎日エンターテインメントショーやる老人ホームを作りたいと言ったら知事が「僕そこに入りたい」。私も入りたいです。早く作ってくれないと、私の場合は間に合わないかもです。高級そうなので、お金もかかりそうですね。


明日から「海の上のピアニスト」ですね。
DVD観ておくか、まだ先だしねと思っていたら、あっという間でした。

2018年11月14日 (水)

「ふたり阿国」ビジュアル

私は、みっちゃんのこと美人じゃないなんて思ったことはありません。宝塚時代に、ビジュアルがどうのこうのと言っているブログを見ると「なにを言ってるんだか。宝塚入っただけでも、十分美人じゃないか。きっと実力に気をとられすぎたのね」と思っていました。

そんな私でも、宝塚卒業して、間近で見ることが多くなって「みっちゃんって、こんなに美人だったんだ」と改めて感じることもあり、また足の長さを改めて実感したりしていました。
2
昨日 この写真を見たとき、あまりの奇麗さに、息をのみました。
「このみっちゃん、奇麗だよ」と夫にも見せ、「ほぉ」と感嘆の声を聞きました。
顔もデコルテもポーズも完璧。
来年の春の公演がとても楽しみです。2日はみっちゃんのアフタートークもあるそうで、チケット買い足そうかな。(春休みなんだよね、孫かみっちゃんか…)
こちら の特設コーナーで大きな写真がみられます。

2018年11月11日 (日)

北翔海莉の結婚

20181110s00041000309000p_thum 昨日、ファンクラブから一報が届いたのは、夕飯の準備をしようとしていた時でした。動揺してしまって、我が家の夕飯、カレーのみ。サラダさえなく「どうした?」と夫から言われてしまった。「みっちゃんが結婚したんだって。みち友さんと、ラインのやり取りしていたから」

みっちゃん、結婚願望強いのは、言葉の端々からわかっていたし、
「卒業後、2年で結婚した蘭寿さんが理想」や
先日のビバタカラジェンヌでも「2年は死ぬ気でお仕事」などの言葉から
そろそろ2年だけど、具体的はお話あるのかしら、とも思っていました。

数ある「北翔海莉結婚」のニュースから、こちらのニュースが一番おめでとうに近いかな。
「ぶれない北翔海莉と柔らかい扇治郎、お似合いの夫婦に」

みっちゃんの結婚は、我が家でもよく話題になっていました。
「みっちゃん自身は、年収とかにこだわるタイプじゃないと思うけどさ、相手の男の人、宝塚の元トップというだけでしり込みしちゃうよね」
「家もきちんと片づけて、くつろげる雰囲気じゃないかも」
「でも、料理上手というから、手料理食べられるだけでも、うらやましいかな」
と勝手なことを…。

とりあえず、来年のお仕事いくつかは決まっているけれど、その後は少しずつお仕事減っていくかな。これから、みっちゃんに会える一日一日を大事にしたいと思います。

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