ネトフリに入る
WBC観たくて、ネトフリに入りました。旦那は猛反対、「ネトフリの思惑にはまるんじゃない。WBCなんて結果だけわかればいい」まぁ、その言い分も分るんですが、観たい誘惑の方が勝りまして。あんなに反対していたのに、私が観ていると隣にいる。「観ないんじゃなかったの」「一人で観ても、二人で観ても同じだろ」その通りなんですが、何となくモヤモヤする。
我が家は「アマプラ」にも入っているので「ネトフリ」は一時的と思っているのですが、野球の他に何か観るものは、と探してみました。「ランチの女王」20年以上も前のものですが、面白い。主役の竹内結子さん始め出演者が超豪華。現実的に考えれば、いくら長男が連れてきた女性だからと言って、あんなに簡単に受け入れてもいいものかと思うけれど、まぁそこはテレビだからね。まだ全部観たわけではないのですが、やはりなつみは、いろいろ過去があるようです。
テレビと言えば「テミスの不確かな法廷」が終わりました。これは松山ケンイチさんにつきます。「虎に翼」の裁判官とは全く違って、発達障害を持つ裁判官。6話の再審裁判が始まる時から、録画を貯めて、最終回まで一気見。最終回に告白する場面は、本当に名場面でした。「普通」とは何だろうと考えさせる、すばらしいドラマでした。









