
半ば娘に誘われてだけれど、観てきました。漫画は過去に読んだけれど「戦いばっかし」という感じで、それほど刺さったわけではありません。でも、映画館でみると、迫力に圧倒されました。
アカザ(ちゃんと漢字はあるのですが、変換面倒くさい)という鬼、めちゃくちゃ強いんですよ。それを義勇と炭治郎が戦うというのが主なストーリーですが、アカザが鬼になった過去にはホロッとさせられました。泣いている人もいましたよ。
結果を知っているので、これから鬼殺隊、段々いなくなるんですよね。ちょっと切ない。帰ってからアマプラで「無限列車編」も観ましたが、こちらも面白かった。煉獄さんが良い人だけに、こちらも切ない話でした。
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