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2017年10月31日 (火)

北翔海莉が好き!

なんて改めて書くことではないのですが。

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月央和沙さんのインスタからお借りしました。

この写真を見た時
「みっちゃん、なにやってるの。。パジャマゲーム終わった数時間後にこんな仕事して。今までどれだけ大変だったのか」←「ジ・エンタ」での紅さんの真似。

でも、これも外せないお仕事だったのでしょうね。千地先生の古希のお祝いですものね。このお着物、素敵と思ったら、星組トップ就任のお祝いに先生が作ってくださったものとか。

いろいろな人に愛されるみっちゃんが好き。
裏方さんにもちゃんと気配りできるみっちゃんが好き。
ファンを大事にするみっちゃんが好き。
何よりも、歌もダンスもお芝居も実力が抜きんでているのが好き。
一旦、好きになったらすべてプラスに見えるのは十分承知です。

私はファン歴短くて、スカステでの後追い視聴が多いのですが
「ファンタスティック・エナジー」のみっちゃんは凄かった。ギラギラ感が半端なかった。

この公演については、うわさ程度のことは私の耳にも入ってきますが、
専科って大変ですよね。存在感を示さないと、次いつお仕事くるかわからないもの。
専科でも大モテで、「メリー・ウィドウ」の半月後に「ナポレオン」出演なんて無茶な使われかたされても、ちゃんと答えるみっちゃん大好きだぁ。

こんなこと急に書いたのは、とても嫌なブログ見てしまったから。
もう半月くらい、心の中でワサワサしていたのですが、同じレベルには立ちたくないと無視するつもりでした。でも、収まらない。
あえて言います。あんな記事、あなたが大好きな紅さんが読んだら、とても悲しむと思います。

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みっちゃんが好きといっただけで、ヴィエネッタ買ってしまった。カロリー高そう。

2017年10月29日 (日)

大千秋楽

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新納慎也さんのツイッターからお借りしました。

パジャマゲームが大阪で千秋楽。
最初から大阪へはいくつもりはなかったけれど、今は1回くらい行けばよかったと後悔。(とても旦那の許し出なかったと思うけど)
もう、みっちゃんのベイブに会えない。

体力的には、とてもキツイ公演だったとおもうけれど、そんなことは感じさせない出演者の生き生きとした様子。みっちゃんの女優デビューがこの公演で、この出演者で本当によかった。

これからも新納慎也や大塚千弘や栗原英雄などなどの名前を見る度に、この公演のことを思い出すでしょう。

水曜日には、星組のみなさんが30人ほど観劇したとか。
蘭寿さんや柚希さん、風ちゃんも観劇。やっぱり、宝塚っていいね。




2017年10月25日 (水)

神々の土地

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写真は宝塚のHPからお借りしました。

昨日観劇。ロシア革命が題材という重い内容でしたが、ニコライ二世(松風輝)やオリガ皇女(星風まどか)の最後を知っている身には、この話どういう結末になるのか見当つかずでした。

一番の感想は「美しい」です。ロシアの雪原も美しい。そこに立つ朝夏さんも美しい。皇后の凛城きらさんも男役とは思えない自然さ
寿つかささんのマリア皇太后も、スッシーさんってこんな美人だったのねと改めて思いました。怜美うららさんの美は言わずもがなです。

ラスプーチンの愛月ひかるさんの熱演が光りました。ドミトリーに殺される場面、ゾクッとします。真風さん、昨日は体調悪かったのかしら、セリフが時々聞き取れず、歌も時々かすれていたような。
終わり方も余韻を持たせてよかったです。
それにしても、ロシアの名前は覚えにくい。うららちゃんもイレーネからロシアに来てイリナに変わったとか、頭の中で人間関係を整理しながら、観ないといけないから大変

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ショーは朝夏さんが一人で踊る場面、真風さんと二人で踊る場面、全員で踊る場面、黒燕尾の場面、朝夏さんの美しいお顔も長い手足を活かしたダンスも、宝塚ではこれで見納めと思うとやはり寂しいものがあります。

今日は通院日だったのですが、
診察室に入ると先生「えっと、病名何だっけ。ああ、くも膜下ね。あまりに元気に入ってくるので、忘れちゃうよ」ですって。
「宝塚行ってる?あぁ昨日行ったのね」

病名忘れても、宝塚だけは覚えている先生、笑っちゃいました。
「何組?」なんて聞く先生、まさか隠れファン?

2017年10月23日 (月)

言葉はこわい

予想どうりに与党圧勝。
小池さんの「排除」の言葉がなかったら、違った結果になっていたのでしょうか。

唐突の解散、民進党がなくなる、バタバタの新党立ち上げ。
何が何やらのうちに始まった選挙。

うちの区は投票しなくても、ほぼ当選者はわかっていたのですが
比例では自民34.3パーセント、立民23.5パーセントと自民圧勝とは言い難い。
奢らず国民の方を向いて、政治を行ってくれることを切に希望します。

2017年10月16日 (月)

終わっちゃった

はい、私が「福岡行く前に終わっちゃったりして」なんて書いたりしたからです。試合は観ていたんですけどね。で、終わっちゃうと何もない記事になっちゃうので。

毎年のことながら、この時期は辛いものがあります。戦力外通告。

大崎雄太朗外野手(32)→戦力外→引退

渡辺直人内野手(36)→戦力外→未定

上本達之捕手(36)→戦力外→未定

木村昇吾内野手(37)→戦力外→現役続行希望

鬼崎裕司内野手(34)→戦力外→未定

岩尾利弘投手(30)→戦力外→未定

佐藤勇投手(23)→戦力外→未定

みんな思い入れがある選手ばかりだけれど、佐藤選手は特に。
お母さんが女手一つで育て、お兄さんたちも「お前は野球やれ」と応援してくれた選手。
去年、プロ初勝利の時は、「これから」と思っていたけれど、結局その1勝で終わった。
まだ若いので、どこかで花開けばいいのですが。

あこがれのプロ選手になっても、厳しいものですね。

2017年10月15日 (日)

パジャマゲーム千秋楽

パジャマゲーム、千秋楽。いろいろな思いが交差します。
初めて聞いた時は、すごく嬉しかった。
チケット取ったはいいが、特典付きチケットが次々売り出されて、どれにしようと迷ったこと。

直前に入院し、行けるのだろうかと不安になったこと。結局、6枚チケット取り、1回は泣く泣くあきらめたけれど、あとの5回は行けたことに感謝。でも、病み上がりでなかったら、もっと行っていたでしょうね。

何度観ても楽しいミュージカルでした。
今なら、女性が35歳で独身といっても、なんら不思議ではなけれど、
その頃は、かなり変わり者だったのでしょうね。
「ご近所が、粗探ししようとしている」時代に、ベイブは生きていたのね。
古くなりがちなお話を、トムさんはとても楽しい話にしてくれました。
ニックさんの振付もとても難しいと思うけれど、
それをやってのける全出演者は、ほんとに凄いです。

舞台転換も見事でしたが、演じている方は難しかったでしょうね。動いている舞台の上で普通に演技するのは。
シドの事務所は2メートルの高さがあるそうです。
みっちゃんがそこに立つだけで「大丈夫か、みちこ」とハラハラ。端に座る場面、絶対大丈夫ではなかったと思うけれど、それも感じないほど役に集中にしていたのかしら。

千秋楽のご挨拶では「初日はとても不安だった」と。言葉につまるとすぐ新納さんを見る。
相手役さんが新納さんでよかったと思います。フォローがとても上手な方だから。

最後に新納さんが自撮りした写真。(ツイッターからお借りしました)

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今は「年に一度~」だの「ヘルナンドス・ハイダウェイ」などのメロディが頭でぐるぐる。
駅まで送り迎えしてくれた旦那様にも感謝。「同じもの、何回も観る気持ちわからん」とか、なんとか言っていたけれどね。

せっかく新しくなった日本青年館。1階はともかく、2階はかなり不思議な設計。今日は2階のだいぶ後ろだったのですが、先日の一番前より、遠いけれど、舞台は見やすい。ただ、足が届かない。係のお姉さんがクッション配ったり、足置き配ったり、開演前、大忙し。私も足置きもらいました。

あっ、ライオンズ負けてる。岸くんは、ここという時に強いからね。’08ねんの時の日本シリーズ大活躍だったものね。今は相手チーム。時の流れ。
福岡行く前に終わっちゃりして…。

2017年10月14日 (土)

雄星くん!

今日はCS一戦目。ライオンズは炎獅子ユニフォームで、楽天も赤いユニフォーム。紛らわしいったらありゃしない。楽天に白いユニフォームで、と打診したそうだけれど拒否されたとか。そりゃそうだわ。私が楽天ファンなら抗議するわ。シーズン中、楽天が譲って白いユニフォームを着ていたことあったけれど、連敗(楽天側)したんだもの。ライオンズの都合で、そんなユニフォーム着るわけないじゃないのね。

一生懸命応援するタイプではないので「ホームラン!」と言われても「どっちが?」ああ、ライオンズかぁ、よかったという感じ。

菊池と則本の対戦で、まさか10対0のスコアになるとは。
まずは雄星くん、ありがとうです。絶好調ではなかったみたいだけれど、ランナー出しながらも完投勝利してくれました。エースの貫禄出てきましたね。

打線は浅村の2ラン、中村の3ラン。3回は打者一巡の5点。まずは第一戦勝利でほんとによかったです。明日は十亀と岸。強敵ではありますが、明日決めちゃいましょう。
明日は「パジャマゲーム」の千秋楽で、出かけますが、休憩時間中に、スマホ観ながらCSチェックしている人がいたら、それは私です。

2017年10月13日 (金)

日本人のおなまえっ

昨日は「渡辺」でした。すぐに出てきたのが「渡辺綱」。
渡辺綱といえば北翔海莉ですよね。鬼の右腕きりおとしたという逸話も紹介されて、大江山花伝の世界。主役の鬼は大空祐飛、酒吞童子には十輝いりす、四天王の一人に鳳翔大、と懐かしい人々。

宮城県の村田町には「鬼のミイラ」があるそうで、顔と綱が切り落とした腕が陳列してある博物館があるそうですよ。ここの節分は変わっていて、「鬼も内」だそうです。綱から腕をとりもどした鬼が逃げないようにですって。ふむふむのお話。

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で、いつものように「大江山花伝」の録画を出してきて、観ました。なかなかよくできた作品と思ったら、柴田先生の脚本でした。

2017年10月 9日 (月)

パジャマゲーム4

はい。連日です。4日は辞めたけれど、7日は特典DVDもらわなきゃ、8日はみち友さんとランチの約束してるから、ということで、だれかさんのあきれ顔も気がつかないふりをして、出かけました。

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公演始まる前に、みち友さんとランチ。素敵なお店を見つけてくれてありがとう。おいしかったです。最後のデザートにはこんな心づかいが。ほんとに嬉しかったです。とはいいながら、写真撮ろうとして、初めて気がつく私ですが…。(^-^;

バックステージツアーに参加した方から
「あのミシン、本物で実際動くのだって」
「7セント半の場面で、使う木箱5キロあって、持たせてもらったらすごく重いの」などなど教えてもらいました。私も参加したかった。

このミュージカル、見る度に楽しくなります。4度目だとみっちゃんだけでなく、
「この場面はシド(新納慎也)に注目、ここはグラディス(大塚千弘)に注目」とわかるので、場面そのものがすごく楽しいし、出演者の群舞のレベルの高さもよくわかる。

シドとベイブの間も、最初は固かったように見えましたが、だんだん本物の恋人みたいに見えてくる。見る度に新しい発見があるミュージカルです。

終演後のご挨拶は、出演者が「みっちゃん今日は何話す?」と待ち構えていて、昨日はパジャマの語源の話でした。
「ヒンディー語のパージャーマーが語源なんですよ」
新納さん「昼と夜の間にそんなこと調べていたんだ」

新納さんの発案で「せっかくだから、みんなで言ってみましょう。はい、パージャーマー」
みっちゃん、最後は恥ずかしそうに新納さんの後ろに隠れてしまいました。可愛い。

昨日は会総見だったので、みっちゃんの「まったねぇ」が久しぶりに聞くことができました。結局、夕飯もみんなと一緒して、家に帰りついたのは11時近く。
駅まで送り迎えしてくれた、旦那様イライラもせず「楽しい一日でよかったね」 (/ ^^)/アリガトネ

2017年10月 7日 (土)

パジャマゲーム3

今日3回目の観劇。ほんとは4日のチケットも取っていたのだけれど、「病み上がり」ということで自重しました。(旦那から禁止された)

今日初めての2階席。噂では聞いていたけれど、一番前だから、関係ないんじゃないかと思っていたら、手すりが思い切り舞台とかぶる。

きっと設計した人は、背が高くて座ってもかぶらない人なんでしょうね。いろんな人が座るという考えはなかったの?不思議。あの中央の額縁みたいなのはなんのため?舞台が始まると、係の人がしまっていましたけれど。

1回目は話を中心に、2回目はみっちゃん中心に。今日は場面を楽しんで観ました。

1.衣装がどれも可愛い。
みっちゃんの衣装、どれも好きだけど、他の人の衣装もカラフルでかわいい。

2.場面転換が見事。
全部出演者が人力で変えるですよ。こんなミュージカル初めて観た(というほど、観てるわけじゃないんですけど)

3.やきもちはやかない
私、メイベル(阿知波悟美)とハインズ(栗原英雄)の場面好きなんです。

4.シドさんとベイブのパジャマ
あれ、パジャマのシェアだったのね。
シド「結婚生活超快適」
ベイブ「パジャマもシェアして経済的」

3度目でようやく理解しました。1度目はみっちゃんの足に衝撃を受けたので、なにも聞いてないし、2度目は「経済的」だけはわかったけれど、何が?という感じで。

みっちゃんの足、綺麗ですねぇ。今までみっちゃんの足は細くはないと思っていたけれど(ごめんなさいね)、長いし、細さも自然で、もうちょっと長い時間見せてという感じ。

こんなに、きれいなおみ足持っていて、なぜ
「スカート履きたくない、足出したくない」とぐずぐず言っていたのかしら。もっとアピールすべしです。

2017年10月 6日 (金)

今季最終戦

日ハムのスタメンを見た時に「2軍と試合しているみたい」と言った私。日ハムファンの旦那も「吉田知らん」とか言うし。

プロ初打席という今井には、アナウンサーが紹介する間もなく、初球をタイムリー打たれて、唖然茫然。旦那「親は喜んでいるだろうね、きっと録画何度も見直してさ」ちょっと、そういう問題じゃないんだけど。

こちらも6点入れてそれなりに反撃したものの、太田に2ラン打たれて、負けた。
「太田は日ハムに来てよかったよ。巨人にいたら、芽が出ずに終わっていたよ。」はぁ、そうですね。

いつもは、対日ハムの時には別々に見るのだけど、一緒だと、いちいち反応が癇にさわる。「いいじゃん、ライオンズ2位なんだし、西武ドーム(私は○○ドームとは絶対言わない)でCSやれるんだろ」

昨日の試合、一番嘆いてるのは森コーチだって。試合後のセレモニーには森コーチのユニフォームも参加していいました。銀ちゃん「森コーチの思いを胸に戦います」頼みましたよ。

今年はソフトバンクの強さが際立っていましたが、79勝61敗3分けは、’08年に日本一になった時より成績がいいんですね。堂々とした戦いをCSでしてください。

源田選手のフルイニング出場、155安打、37盗塁は立派な成績でした。出てくると、ワクワク出来る新人を見るのは、いいものです。是非新人王を。

2017年10月 2日 (月)

パジャマゲーム2

今日は「パジャマゲーム」2回目。みちふうのアフタートークがあるので、後から買い足したチケットです。当然、26日よりかなり後ろ。一幕目は気がつかなかったのですが、二幕始まる直前に、みんなこちら向いて「あらぁ」って顔してる。なんと、風ちゃんが私の一列前に座っていました。まじかに見た風ちゃん、白いワンピース姿。顔小さくて、とてもかわいかった。

アフタートークと言っても、ほぼ風ちゃんが一人でしゃべっていた感じです。風ちゃん、今日が初観劇だったそうです。

「最初は、やっぱりみちこさん格好いいと観ていたのですが、ピクニックの場面で、二人いなくなっちゃうじゃないですか。その次の場面が

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これですものね。どひゃーですよ。どちらのみちこさんも好きですが、私ベイブやりたかった」客席から大きな拍手。

みっちゃん「なんかお芝居を一生懸命やってるときより、拍手多いんだけど」
一応、司会役していた音花さんなんて笑いころげちゃって、全然司会なんてしていない。

「シドさんが話がしたいっていう場面」。とうとう風ちゃん立ち上がって
「宝塚では、格好よく振り向いて、帽子とかシュッとして去っていくイメージですが、うつむいて寂しそうに去っていく」と実演しながら、「どちらも愛しています」

みっちゃん「お話どうだった?」
「すみません、みちこさんばかり見ていて、お話がよくわからなくて、お駄賃じゃなく賃上げのお話でしたね。次の観劇の時はちゃんとお芝居も観ます」

横からストップかからなかったら、いつまでしゃべっていたのか。いつか二人が同じ舞台に立つの観たいな。「パジャマゲーム」だったら、ベイブはみっちゃん、グラディスは風ちゃんとか。

みっちゃん「私、色気足りないんですよ」そりゃそうですよね。一年前は桐野利秋だったのですものね。でも、グラディスみたいに色気で男を誘う役もいつか観てみたい。

このミュージカル、出演者のレベル高い。宝塚では、お歌は「アチャー」の場面、どの組でもありだけれど、それがない。って普通のことですが、お話をそれだけ楽しめる。

旦那「同じもの何回も観たいかな」
「だって、みっちゃんだんだん進化してるし、もっと観たいくらい。一応病み上がりで、セーブしてるんだよ」

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